芸能人の都市伝説
風呂の栓にキン○マが

風呂に入ったままの状態で栓を抜くと水位が下がると共に水の浮力から重力を感じるようになり、不思議な感覚が味わえる。これが楽しくて、最後に風呂に入る方も居るらしい。

しかしながら、うっかりすると風呂の栓にキン○マが入り込んで抜けなくなる場合があるらしいので、注意しなければならない。吸い込まれると呼吸もままならぬほどの激痛で、抜くに抜けなくなる。

栓とタマのサイズにもよるだろうがどうしても抜けなくなったときは家族に助けを求めるが、助けを求められた方もどう対処したらよいかわからない。困った家族はとりあえず119番に通報。
消防隊が工具を持って登場し、風呂を壊して救出するとか・・・・・

某作家もこの体験に基き小説を書いているが、風呂周りの家庭内事故における救助要請では、このパターンの事故が割とあるらしい。

助けを求める相手が居るならまだよいが、一人暮らしでタマが吸い込まれた場合、果たしてどのように窮地を脱するればよいのか・・・

ワイワイシー

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