芸能人の都市伝説
コンビニ弁当

食中毒や異物混入が発覚すると、その問題が見つかった商品を製造したラインが一度止まる。

さらに問題商品を生産したラインで作った全ての商品が回収の対象となるので、騒ぎが起こるとメーカーは大変な損害を受ける。

そういったリスクを減らすためにメーカーは環境整備と衛生指導サービスをする企業を雇い生産環境の改善を目指す。しかし中々うまくいかないのが現状のようで製造現場はずさんなところが多いという。

某コンビ二の弁当を作っている食品工場は非常に虫の混入が多い。小ハエや小さな蛾などが混入しているのだが、消費者はフタを空けた時に飛び込んできたものだと思い元々混入していたとは気づきずらい。

その虫が入る食品工場の現場はというと、普通に窓を開けて惣菜の詰め込みをしていたり、運搬用の扉も開けっ放しのことが多く、これが混入の原因である。

閉めれきれば混入を減らせるということを指導しても、ラインに立つのはブラジル人などの外国人で日本語をよく理解しておらず衛生に対する意識も低いので馬の耳に念仏状態。

衛生サービス会社の人はそのコンビニ弁当は食えないという。

ワイワイシー

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